昨日、竹宮惠子さんのことを書きましたが、それと同時に見つけたのが、山岸凉子先生の新作「レベレーション(啓示)」です。
竹宮惠子さんの偉大さも理解しつつ、でも一番好きで尊敬もしているのが山岸凉子さんです。

「少年の名はジルベール」を読んで、あの頃、竹宮惠子さんが数人の同業者と一月半のヨーロッパ旅行に行っていた話はイラストやコラムで知っていたのですが、その同行者が山岸凉子さんに萩尾望都さん、増山法恵さんだったというのは知らなかったです!

今となっては凄い顔ぶれです!
山岸凉子さんがアラベスク連載中にロシアに行った話は知っていましたが、それがあのヨーロッパ旅行だったなんて全然知らなかったです。

一昨日、「少年の名はジルベール」を買って、レビューなんぞも気になってネットで検索したら、関連書籍になんとその山岸凉子さんの新作単行本!
新作単行本というと、2-3年前の「ケセラン・パセラン」がありますが、その後はなかなか新作がなくて、現役から遠ざかりつつあるのかなぁと思っていたのですが・・・・・・・・!
とんでもない!今回はジャンヌ・ダルクの物語みたいです。

土曜日にポチったのですが、先ほど配達中の通知が来ました!
帰ったら読もうっと\(^_^)/

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